実歴─新築マンション購入リアルタイム日記

マンション購入後はポイント日記

idecoの控除証明書が来た

年払いにしているidecoの控除証明書が送られて来た。

  • 10~12月に払い込まれる予定金額¥○○○,○○○円

となっている。
今年、旧法での年齢制限にひっかかり、新法施行まで間があるのだが、どうすれば良いのだ?
ホントにただ待って居れば良いのか?

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今月のヨーカドーvs楽天の戦い

ヨーカドーの買い回りで、楽天ポイントはほとんど無事に使い果たした。
ヨーカドーの買い回りは、2~4Fのフロア縦断OKで6点以上購入で35%引き、と言うPaypayも真っ青な大盤振る舞い。ここで、12,788+13,356、通常ポイントに食い込んで消費し、あとは、803+133だけSuicaにチャージした。
 
ヨーカドーの優待ハガキ対策は、10/25現在で、13,708円、おそらく、次のハッピーデーで到達可能。

ヨーカドー買い回り

フロア移動自由、同時精算6点で35%引き、楽天を意識しているのか? いや、絶対意識している。
 
ところで、買い回り勝利の秘訣は事前立案である。

  1. 黒靴○あ
  2. ジャンパー×
  3. ブリーフ×
  4. 靴下○3足
  5. シャツ×
  6. ワイシャツ○2着
  7. ズボン、サイズは86-76○
  8. サスペンダー1着

合計 税込12,788円(19,674円から、35%値引き)

無事に購入完了、支払いは楽天ペイ(ポイント払い)。

 
(後記)翌日、家の人と一緒に行ってさらに買い回り、靴や下着、コートなど。税込13,356(20,548円から、35%値引き)。支払いは楽天ペイ(ポイント払い)。期限付きポイントを全て消費。

郵貯の定額貯金、満期

満期の通知が来た。
お預かり日 平成23年12/26 で、50万円。
満期は同日令和3年で、手取り利子は5,615円(税込7,046、0.14%)

以前に来た通知では、満期令和3年6/3で、手取り利息6,020円(税込7,553、0.15%)

実家1売却へⅡ

昨夕、N不動産屋さんから、契約書コピー2部、重要事項説明書(添付資料の分厚いファイルは、既に契約当日渡されている)、告示事項リスト、が送られて来た。

そして、今朝(10/21)、10時ちょっと前に、銀行口座(D行メインバンク)に、カ)会社名+個人名〔サチオ〕で、手付金百万の振り込みあり。

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葬祭費、振り込み通知

いやはや、ピッタリ前日に振り込み通知書が来た。
さすがである。

▽義母(亡父の再婚相手)の後期高齢者医療証返還による葬祭費の付与。
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(後記)10/21(木)、朝、9時過ぎに無事振込、5万円。南無阿弥陀仏

入 50,000円 振込 コウキコウレイ ソウサイヒ

プレミアムのインビテーションが来た、55万?

損益ボーダーは年間55万円だそうだ。

先週くらいに、楽天から、プレミアムカードのインビテーションハガキが来た。二枚目でどうですか?と言うことらしい。
「一年で55万使えば、会費の元が取れます」とあからさまに書いてある。
仕事上の買い物を入れれば、クリア出来るのだが、私用だけではちょっと不安である。
それに、いつ、仕事をクビになるか、あるいは、クビにならなくとも、「楽天経由の買い物はまかりならん」と言う高札が出るやもしれん。



▽だいぶ前に、ブラックのインビテーションが来たことがある。航空券と仕事上の機器を買ったときだ。
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実家1売却へ

新潟市のN不動産屋で正式契約。
重要事項の説明を受けて、司法書士への委任状に実印を押し、印鑑登録証明書と、登記簿を渡した。

現在、測量を開始済であり、また、この後、10/20頃に手付金百万の振り込み予定。
手続き完了は11/30予定で、その日に振り込みを確認したら、直ちにN不動産Oさんに連絡。(それを受けて司法書士が所有権移転)
また、平行して、残置物撤去と、家屋取り壊し工事の契約も進める。

同日、仏壇の閉眼供養も行った。不動産屋に代理店「一休」で契約して貰った、27,500税込。

(メモ)司法書士に聞いた。登記簿のデータは開封しない方が良い。司法書士によっては二重契約を疑う可能性がある。
また、古い登記のシールが剥がれない、と言う問題は、通常の相続手続きでは心配無用。売却しようとした際だけ問題となる。

葬祭費どうなった、10/21振込予定

朝、9:20に仕事場に、ご担当のワタベ様より電話。葬祭費の振り込みは10/21予定とのこと。通知書も送られる。
確かに、医療証返却から、ちょうど二か月後である。

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葬祭費どうなった(2)

月曜日、後記高齢者医療保険料通知書、が郵便で届いた。封書の宛先はもちろん、自分だが、中に入っていた通知書には「(義母)〇〇〇様のご遺族様」となっている。
夕方六時半であったが、市役所に電話すると、この件を的確に把握しておられる、ずばりの担当者が対応してくれた。ありがたや。
今回も、「相続人の方がどなたか分かりませんので、死亡届の提出者に送りました」とのこと。

請求かと思いきや、減額なので、三万五千円ほど戻って来るらしい。市民税の問い合わせのときと同断で「相続人の個人情報を教えて良いかどうか、、」と申し上げると、大いに納得されてしまった。
とりあえず、この書類は「受け取り拒否」として返送することにしてご同意いただいた。
あとで家の人と話をすると、「事情がどうあれ、つまり、還付か請求かに関わらず、他人の個人名を明かすのはまずいのではないか。特に代表相続人がA子さんなら」と言われた。第三者が見てそうであればやはり、言わなくて良かったと確信出来た。

ただ、Google検索すると、封書の受け取り拒否は開封前に限る、と書いてある。さてはてどうなるやら、、、。


また、件の受付の女性の方は、葬祭費のことも把握しておられ、明日、調べて連絡いただくことになった。後期高齢者医療証の返送は確認されているとのこと。

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