実歴─新築マンション購入リアルタイム日記

マンション購入後はポイント日記

iDeCo(個人型確定拠出年金)の案内が来た

まず驚いたのはiDeCoとは一言も書いてない、JIS&T(株)。そうなのか、、、。
掛金額564,000円、支払った額である。
これに手数料6,502(未納分747)がかかって減っている。
現在の残高557,543円である。

減っている理由は、全部、定期預金DCにしたからだ。
理由は、最初から、iDeCoは、税控除で儲けよう、投資は、積立NISAの方で、という目的だったから。
加入者資格取得は2018年1/4、喪失は21年の誕生日前日。運用指図者資格取得は、同日。
通算、三年ちょっと、であり、四年には達していない。
よって、給付金請求はまだまだである。
通算加入者等期間が10年で60歳、8年で61、6年で62、4年で63、2年で64、1ヶ月以上で65歳、という制限がある。
給付金を請求する前に仕事場の個人年金に移行するのだろうか。

D生命の個人年金と生協

D生命の個人年金がいよいよ貰えるのだが、生存給付金を年金に含めるかどうかの書類をどうするか。
よく読んでみると、連絡がない場合は、年金に含める、とのこと。
じゃあ、ほおって置けば良い。
そして、源泉徴収はされるようなので、もし、取り返したければ来年、確定申告をすればよい。ちなみに、個人年金は「雑所得」らしい。
雑所得なので、所得20万円以上は確定申告が必要だけれど、年金の「所得」の計算では、掛け金を差っ引けるので、所得は高々十数パーセントと言っても良い。
但し、バブル期に十年預けた場合は二倍くらいになるが。
  
もう一つ、コープデリeフレンズの支払いを、自分の口座から、家の人の銀行口座に変更した。
これはその口座から引き出しが頻繁にないと、自分や義実家からの振り込み・預入が、贈与と認定されてしまうのではないかと言う危惧からである。
手続きはオンラインで簡単に設定できた。M行のインターネット接続(Mダイレクト)が、パスワードを含めて上手く行った。顧客番号(口座番号とは異なる)と、接続パスワード、そして、引き落としの設定や、振込の確認には、第二暗証番号、が必要になる。今回は、通常の暗証番号は使わなかった。
 
もし、Mダイレクトの設定をしていなければ、暗証番号だけで認証されて、もっと簡単だったかも知れない。わからないが。

医療費控除確定申告不要

めでたしめでたし。

今日、仕事場で十月までの集計が来て、自己負担額77,013円。
領収書のファイルをガサゴソ探して11月以降の分を見ると、2,700+1,460+4,400×2 ぽっきり。

セルフメディケーション」は、医療費控除とは別で、12,000円以上の自己負担。
医療費控除は「申告する方やその方と生計を一にする配偶者その他の親族」ということなので、家族の分も足せば超えるような気がするが、領収書を保存しているとは思えない、、、、。

www.nta.go.jp

カシオ大暴落

何と、今朝見たら、前日比-50円の暴落。損益は二十万。もちろんマイナス。
昨日の決算は少しプラスになっていたと思ったのだが投資家の目には不十分だったということか、、、。
 
トータルの損益も再び六十万に迫っている。もちろん、マイナス。
SBIネオモバイル証券からSBI証券への移行の通知が来ているのだが、疑問・問題点が二つ。

  1. 先に移行すべきなのか? 来年の一月の強制・自動移行の前に自分で行くべき?
  2. 最後の半年間以上はTポイント(毎月200円)が付かないので実質値上げである。やはり自分で移行すべきなのか?

いよいよ個人年金の受給者

自分ではないのだが、いよいよ年金である。ただし、D生命の個人年金である。
生存給付金の一部を、据え置きにしてあるので、それを年金受け取りに上乗せするかどうかの確認書を出さねばならぬ。
そしたら、来月から年金受給である。
D生命の担当から、電話やらeメールやら、挙句の果てはSMSまで来ているのだが無視である。

年金受給で一番気になるのは確定申告の要・不要である。
本人が契約してそのまま受け取る場合は、

  • 雑所得=年金額(年額)―必要経費
  • 必要経費=年金額(年額)× 払込保険料の合計額/年金受取の合計額

と言うことなので計算してみた。
払込保険料は、下のメモから、数十年前90年代に支払った一時払い金と、2011年から毎年払った追加の保険料を合わせると、
2,142,635+180,060×12=4,303,355円となる。これが、「払込保険料の合計額」である。
次に受け取る方は、三年毎の生存給付金も一応、入れて置くと、
200,000×8+600,000×5+300,000×5=6,100,000となる。これが「年金受取の合計額」である。
この二つの比は70.5%となる。
もし、生存給付金を入れないと、95.6%である。
すると受給初年度の必要経費は、
60万×70.5%=42.3万となり、雑所得は無事に20万未満となる。
受取額に生存給付金を入れなければさらに少なくなる。
一安心。
  
但し、生存給付金を全て受給年金に上乗せして受け取る場合には結構微妙な状態になるような、、、、

個人年金(D生命)メモ
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仕事場でDCの説明が来た

予定年月が明らかになった。今年の七月かららしい。
しかし、去年の予告の際は、「idecoからも移行可」と明記してあったのだが、今回は全くない、、、。

  1. 積立金には税・保険料なし
  2. 収益にも税・保険料なし
  3. 受け取り時の税額控除
  4. 60歳以降退職まで引き出し不可
  5. 加入後は掛け金ゼロには出来ない
  6. 厚生年金は減る(保険料をDCに回した分)
  7. 失業給付も減る(雇用保険料がかからない分)

iDECOはどうなるのだ??

特定口座年間取引報告書(2022年)が来た

  • 株式譲渡所得179,217円
  • 配当等の金額131,375円
    • いずれも税込。合計310,592円。税率20.315%とすると、税額63,096円で、手取り247,496円、最下段のメモ(リンク)だと247,495円と手取りが1円少ない。

しかし、今回交付された特定口座年間取引報告書だと、179,217-27,437-8,956+131,375-20,114-6,564=247,521と、手取りが25円多い。
結局、この「報告書」が一番正しいのだろう、、、何しろ報告書だから。
一体、税額計算時に端数切捨てるのが効いているのだろうか?
  

配当額。トップは帝人とカシオ。それだけ売れずに塩漬けされているということ、、、

 
▽昨年最後の損益、手取り月額2万超え。
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住重売却、譲渡益税徴収・還付のお知らせが来た

基準日1/30、ご精算日2/1、損益額6,116円、税額1,241(936+305)。手取り4,875円。
今回お取引後の損益6,116(初回売却)、特定口座の受け入れ配当金等、0円。

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住友重機械工業、売却&資金ぎりぎりまで買い付け

住重を売却。
22年12/21から買い始めで44株であった。最近、プラ転したので、買い増ししていなかった。前場で+5%程度の損益。もう少し上がってからと思ったが、今日、既に資金不足で、最後に注文したベルーナが1株しか発注出来なかったので仕方がない。
後場引けで約定予定。さてはてどうなることやら、、、、
 

(後記)はらはらしたが引けで持ち直し、@2,826円で無事にプラスの損益で約定。平均購入価格2,687なので、@139×44の損益。そして資金も12万ちょっとに戻った。今年最初の売却。

(後記)1/13(火)記、ダウ平均が下がったので、「ああ、昨日のうちに売っておいて良かった」と安堵したのだが、ドル為替相場が円安(130.48円)に動いたので、住重、下がる気配なし。まあ、いいか。後場でどうなるかわからんし。

さよなら、サブクラブカード

カードポイント残高22ポイント、本日の代金から20円を引いて貰って、Suicaで支払い、無事に終了。バイバイ、サブクラブカード。
 

今日は、スープも付けて豪華に、と思ったのだが、ビスクスープが無くて断念。
いつも通り、ピザサブと芋。ピザサブの新しい海老ビスク(2つ)とピザベーコンを頼んで合計¥2,390円から20円引き。
「5のつく日」に行ったのだが、もちろん、ポイント付与はなし。今後は、いつ行っても良い、と言うことだろうか。

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ヨーカドー優待ハガキの送付条件

イトーヨーカドーの5%割引「特別優待状」、送付条件は、毎月変動する。
今月(3月のハガキ送付)は、1万円の買い物で良いらしい。
楽天ポイントの消費場所になっているので、セブンカードプラスを使うのは必要最低限にしている。

1万、1.5万、1万、と毎月変わっている

▽昨年末頃には、五千円と言う時期もあった
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Paypayカードが来た、水道料金暗雲

YahooカードからPaypayカードへの引き落とし変更をカード到着後速攻で行ったのが、昨年末の12/22である。
そして、ほぼ一月後、水道局からハガキが来た。

お客様の水道ご使用場所の料金につきまして、お申込みいただきましたとおり、クレジットカード払いの手続きが完了いたしましたので、お知らせいたします。

クレジットカード払いは3月7日検針分以降になります。

しかし、一方、旧Yahooカード(新Paypayカード)のサイトには、移行の説明として、

お手持ちのヤフーカードは切替PayPayカード発送月の2カ月後の月末に利用停止します。継続的なお支払いにヤフーカードを登録している場合、変更手続きが必要です。

おいおい、速攻で変更手続きをしても間に合わんではないか?


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