実歴─新築マンション購入リアルタイム日記

マンション購入後はポイント日記

出口が勝負、たまひよ

ベネッセの雑誌「たまひよ」で、個人投資家水瀬ケンイチさんの投資についてのコラムがある。
(トップ>赤ちゃん・育児>お金・手続き>「つみたてNISA」って実際どうなの? ほったらかし投資家に聞く)

「じゃあ、20年後に損していたらどうなるの?」
|(中略)
そこが唯一と言っていいつみたてNISAの弱点なんです。
|(中略)
もし20年後、つみたてNISAが終了するタイミングで、大暴落が起きてしまった場合。資産がマイナスになったとしても、そのまま特定口座に払い出されます。つまり、非課税の恩恵がまったく受けられずにつみたてNISAを終えることになってしまうのです……。
|(中略)
出口が勝負であることはたしか。出口付近に来たら、ほどほどのところで売却しておくのもアリです!

ついに断言している人が居た。株やスポット投資は売り買いとも気を付ける必要があるが、ドルコストにすれば売るタイミングだけ見れば良い(ただ、それが勝負)、と言うことなんだな。

りそな銀行口座にソフトウェアトークンを登録

ハードウェアトークンは電池切れになることがあるので、ソフトウェア(SymantecのアプリVip Access)に切り替えて欲しい、切り替えた人には500ポイントあげる、と言う甘言にひかれて、電話番号を登録(オペレータ対応が必要)し、夕方、アプリをインストールし、ソフトウェアトークンの申込を行った。
簡単に申し込めるはずが結構、大変だった。
まず、「セキュリティパスワード」を要求され、そんなものは知らん!?と不安になったが、これはりそな銀行の用語の混乱で、「ログインパスワード」のことだった。検索するとすぐにわかったが、こういう、用語の不一致は混乱するので絶対止めて欲しい。
次によくある「秘密の質問」で、卒業した高校の名前を聞かれて、素直に入力(ひらがな限定なので間違えようがない)したら、エラーになった。間違えた回数が多いとロックされるとのことなので、この秘密の質問自体を変えることにした。何とそれが許されてしまうのもちょっとヘンだが、、、。母親の旧姓、出身高校の名前、出身ゼミの名前、と良くあるパターンにして回答も再設定した。ハードウェアトークン(現用)も使って、m無事に完了。
いよいよ、ソフトウェアトークンの申込み。スマホでVip Accessを起動した。何の初期設定もなく、数字が数十秒間表示されるだけ。そして、申込み画面(りそなのサイト。Vip Accessではない)で、以下の二つを突然要求されてとまどった。一体全体、何を入力するのだ?

※ソフトウェアトークンに表示された「トークンID」または「Credential ID」を入力して下さい。半角英数字(12桁)
※ソフトウェアトークンに表示された「ワンタイムパスワード」または「Security Code」を入力して下さい。半角数字(6桁)

一応、Vip Accessの画面例も描かれていて、どの番号かわかるようになっているのだが、老眼の身にはつらい。
すぐに、「ソフトウェアトークン利用開始登録が完了しました」と言うメールが届いて一安心。
やれやれ。

りそな銀行口座に電話番号を登録

新マイゲートの完全利用や、ワンタイムパスワード用の「電池切れの心配のないソフトウェアトークン、Vip Access」の利用に際して、携帯電話番号の窓口orオペレータへの登録が必要で、今日(金曜)は、とうとう出仕しなかったので実行してみた。

まず、どこに電話すれば良いのか明らかにされておらず、メールのリンクを辿って行くと初めて、「オペレータを呼び出します。電話を起動してよいですか?」の表示が出る。

OKして、だいぶ待たされてオペレータにつながれ、口座番号・暗証番号をスマホのプッシュで入力する。画面の分かりやすいところに「タッチパッド表示」のアイコンがあって良かった。

その後、固定電話への接続確認ということで、番号を口頭で言わされる。案の定、間違えてあたふたした。家の人が居てくれて良かった。オペレータも「言い直し」を認めてくれてよかった。やれやれ、もうろく老人である。

固定電話を受けて、再度、暗証番号をプッシュする。電話機のダイヤル(プッシュ)の上に、グーグルホームが鎮座していてどかすのに手間取った。Google Homeは、乱暴に動かすと文句言いそうだし。

登録が完了するのは今日の夕方で、さらにナビゲートに反映するのは明日だと言う。R行からのメールにはそんなことは一言も書いてなかった。

最後のGポイントか?

3月31日に、楽天での買い物分が541Gだけ確定した。ゲームとアンケートで稼いだ分を合わせて、1900円(手数料190)をR行へ振り込んだ。何と、振込みは即日であった。ハピタスからの分と合わせて今月は、3100円稼いだことになる。ただ、Gポイントのゲームも連打出来るものが減って、真剣にフルコンプリートしようとすると明らかに仕事に差し支える(コンプリートしなくとも職務怠慢、だが、、)ので、ちょっと控えることにした。

投資信託楽天)と、株のスポット買い(SBIネオモバイル)は毎日続けているが、ニュースで「二番底」とか言っているのでどうなるやら、、、。

破れかぶれで始めた株もやぶれた

SBIネオモバイル証券で始めた株取引、東レとシャープを買い続けていた。
今日の暴落で、所持株総額32,100.8円、評価損益合計 -1,019円とこちらもマイナスになってしまった。
破れ株れもダメだった。こうなったらもうFXしかない?

Paypay、3月内で使い切り成功

3/30、ぎりぎりの日に、近所のスーパーで残高16円ぎりぎりまで使い切れてとてもうれしい。4月から利用時のポイントも激減するのだ。
おそらく明日、二、三百円のキャッシュバックがあるが、それを、毎日クジで少しずつ加算して行って、ある程度のところでまた使えば良い。

(後記)Paypayの割り戻し(1.5%、既に0.5%へ改悪済)は、利用日からちょうとひと月あと。月まとめではない。

おサイフマイル サービス開始日の延期

何と、延期になった。
トライアル期間も、当選者発表もどちらも未定になった。当然と言えば当然である。志村けんさんに合掌。

spinflip.hatenablog.com


うーむ、今月のGポイント(楽天分)は付与されるのだろうか? 心配になって来た。まあ遅れても仕方がないね。

今年の資金移動(巨額振込み?)をどうするか

M行の優遇が実質なくなってしまった(他行振込が有料化)ので、さてはてどうしようか、楽天から振込むか、と思っていたら、、、、
資金移動の行先もM行だった。一安心。
spinflip.hatenablog.com

新年度の楽天買いまわり

4月、最初の楽天買い回り。張りきって行こう。予定は、

  1. 景品ストア、アルコール除菌液個包装携帯用、660×2
  2. ココデカウ、ボールペン芯、おしぼり、電池
  3. コジマ、ライト、電池
  4. イーデンキ、ライト、インシュロック、工具
  5. SPD、SSD
  6. TOOL FOR U、作業用マスク
  7. 収納宅配館、アルミスノコ
  8. ECカレント、バッテリー
  9. SAPLA、Googleロームキャスト

ありがたや、ハピタス

  1. 2020-03-26 楽天24【楽天市場】74pt
  2. 2020-03-26 楽天市場 66pt
  3. 2020-03-26 楽天市場 104pt
  4. 2020-03-26 楽天市場 39pt
  5. 2020-03-26 楽天Kobo電子書籍ストア 21pt
  6. 2020-03-26 楽天Kobo電子書籍ストア 27pt
  7. 2020-03-26 楽天市場 22pt
  8. 2020-03-26 楽天ブックス 14pt
  9. 2020-03-26 楽天市場 46pt
  10. 2020-03-26 楽天市場 10pt
  11. 2020-03-26 楽天市場 74pt
  12. 2020-03-26 楽天市場 44pt

あれ? 十件しか買い物していないのに、、、と思ったら、安心保証で、認められた分が2件ついているのだった。いずれにしてもありがたや。

このところのポイント利用

ポイントは、やっぱり使ってこそ。

  • 3/21、Tpoint=1720、東レ4株(280バック)
  • 3/22、Hapitas=1200、りそな
  • 3/22、Tpoint=425、シャープ2株(現金合算)
  • 3/23、JRE=350、おにぎり
  • 3/23、Tpoint=280、シャープ2株(現金合算)
  • 3/25、楽天=8416+7479+4680+2159
  • 3/26、Tpoint=51、東レ4株(現金合算)
  • 3/27、JRE=820、SUICAチャージ

指値購入のつり銭はTポイント、ではない?

SBIネオモバイル証券で今日は東レを4株、成行で注文中。
投信と違って、株は、日中も評価損益の値がどんどん動く。ちゃんと利益を出そうとすると大変なんだなあ、、、。

さて、表題の釣銭問題であるが、
3/25(水)0900で、現金残高36,847円、買付可能額34,695円である。
昨日、下落したシャープを2株成り行き注文し、利用ポイント280T、現金投入は昨晩3/24時点で、38,521円ー36,615円=1,906円、合計2,186円、と記したが、今朝の残高は上記のように36,847円なので、結局、利用ポイント280T、現金投入は38,521円ー36,847円=1,674円、合計1,954円、と言うことのようだ。Tポイントで返却、ではなく口座残高が増えている。あの280Tはそもそも釣銭ではなかったのか?

そして、今朝の注文は、全額現金で、36,847-34,695=2,152円(東レ、一株538円)と言うことなのだが、この「現金残高34,695」が約定後、どう変化するのか注目して行きたい。

spinflip.hatenablog.com

(後記)3/25昼過ぎ記、結局、今日も続伸しそうなので、シャープもいきおいで4株追加。1,145×4=受渡金額4,580円、東レの方は、490×4=受渡金額1,960円。合計購入株価6,540円となった。今朝の口座残高36,847円から引くと、30,307円となって確かに口座残高(買付可能額)と一致する。現在(13:30)の保有資産合計43,332円、評価損益985円。(後記)3時過ぎに見ると、評価損益合計 1,176円となっていた。素晴らしい。


(後記)3/27、やっとわかった。Tポイントが280円分返って来たのはやはり釣銭。SBIのサイトの購入履歴に書いてあった。その買い物では、現金合算せず、Tポイントだけで株を買ったため、Tポイントで返って来たのだ。現金合算だと、Tポイントを優先して使うため、大抵はゼロになる。